YahooJAPANカードの審査を確実に通すカード作成の対策!

YahooJAPANカードの審査を確実に通すカード作成の対策とは

 

YahooJAPANカードを作りたいけど、審査が不安という方のために少しでも確実に審査を通すカード作成の秘策をまとめました!!

 

 

カードを確実に通す対策

 

 

カードを作成するための審査対策としては、主に4つあります。

 

 

審査対策@ 自宅固定電話の入力

 

 

まず自宅固定電話をもっていたら必ず入力しましょう!

 

 

意外に入力を省略する方が多いと思いますが、自宅固定電話は個人における信用度が高いです。

 

 

携帯電話より自宅固定電話は番号の申込をするときに住所と連動して取得したりしますので、カード会社としては信頼のおける住所・信頼のおける電話番号として見てもらえます。

 

 

携帯電話も電話番号として問題ありませんが、自宅固定電話よりも手軽に番号を変えたりもできるため信用度は少し低めになります。

 

 

自宅固定電話と携帯電話の両方とも入力するのがベスト!

 

 

 

審査対策A 年収をきちんと最大限に入力

 

カード審査において年収は必ず入力しないといけません。

 

年収対策としては、できるだけ多く年収を入力することが大事です。

 

もちろん根拠のなく大きく入力することはダメです。

 

 

 

年収の入力の仕方としては、手取りではなく総支給計算をしましょう。

 

保険などがひかれるまでの給料で計算。

 

 

 

1年分の給料とボーナスをあわせた金額で年収入力すればOKです。もしまだ1か月しか働いてないという場合だったら、1か月分の給料×12か月予測として年収を出して入力すればいいと思います。

 

 

年収入力は総支給とボーナスを合わせて計算を!!

 

 

 

審査対策B キャッシングの有無

 

クレジットカードにはショッピング枠とキャッシング枠の2種類のカード利用枠があります。

 

 

今までカードを作ってきたけど、審査がダメだったことがない方は気にしなくていいと思いますが、カード審査が初めてだったり、審査がダメだった経験がある方は、キャッシングについてはなしにするのもひとつの手だと思います。

 

キャッシング枠はショッピング枠よりも審査が少し厳しめのジャッジになります。

 

 

キャッシングが必要ない場合は、キャッシングはなしにしましょう。

 

 

 

審査対策C 入力ミスに気を付ける・嘘をつかない

 

審査対策の4つ目としては、入力ミスに気を付けることです。

 

 

これはあたりまえなことですが、誤字・脱字をしてしまうといいことはありません。

 

誤りの情報は虚偽に見られたり、信用を落とすことしかありません。

 

 

また借入情報など、本当は借入があるのに0と入力しても信販会社を通して審査をするときにはバレてしまいますので、正直に入力をするほうがいいと思います。

 

 

入力ミスはしない・嘘はつかない。入力後は2〜3度見直ししましょう。

 

 

 

まとめ

 

YahooJAPANカードを確実に通すための審査対策は上記の4つです。

 

審査対策は、明らかなプラス情報を追加するわけでもありません。

 

 

自分のもっている情報をできるかぎり最大限にきちんと伝えること。

 

これが大事になります。

 

 

YahooJAPANカードはネット上の評判通り、クレジットカードの中でもかなり作りやすいカードです。

 

 

YahooJAPANカードだったらあまり心配しなくても意外と簡単にカード作れたりするので、気になったら審査対策を意識しながら申込してみてくださいね!

 

 

 

 

YahooJAPANカードの申込や詳細はこちら

 

 

 

 

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